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展示のご案内・告知 Archive

Sano Rebir、始まりました!

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シェアハウス「BUIE学園前」のオープニングイベント『Sano Rebir(サノリバ)』、いよいよ本日開幕しました!

僕も夕方前に会場入りしています。
すでにたくさんのお客さまがお越しくださっています。Facebookなどで知って立ち寄られた方も多く、うれしいです(先ほども京都からの旅の途中で来てくださっている方がおられました)。

そろそろ1Fと地下ではDJ/ライヴパフォーマンスが始まります。本日は22時までオープンしています。
僕も引き続きおりますので、どうぞお立ち寄りください!

>> http://www.yuukiuryu.com/news/774/


茶廊法邑100人展、閉幕しました!

僕の今年最後の展示となりました、茶廊法邑さんでの「写真100人展」は、本日最終日、無事閉幕を迎えることができました。

ご来場くださいました皆さま、ありがとうございました。
僕の作品、お気づきになられましたか?
上の写真にもちゃんと写り込んでいますが、控室に至る通路の入口上の角にあるモノクロの四切、これでした!

今年の僕のシリーズ”now.”からのこの一枚が、僕の今年の一枚です。

そこにある、足をつけている…その光景と、ファインダーを通して一対一になる…写真の最もシンプルな構図を改めて考えながら、今も撮り続けるシリーズです。来年にも、もちろんつなげていきます。

今年の展示をすべて終え、来年も年明けすぐに展示をさせていただけることになりました(年内に改めてお知らせいたします)。
これからも、ひとつひとつの”now.”の瞬間を大切に、撮り続けていきます。


【お知らせ】12月28日、Webサイトを全面リニューアルします!

僕の本家サイト・YuukiURYU.comを、このたび約3年ぶりに全面リニューアルします!
リニューアルオープンは、12月28日(水)午前0時の予定です(ネットワークの状況により、遅くなる場合があります)。

最初のWebサイトを1997年に立ち上げてから、来年で15年(!!)になります。この間何度かリニューアルをしながらここまで発信を続けてきました。
2009年2月に現在のデザインになった僕のサイトですが、活動の最新情報をお知らせする[news]や各展覧会の特設サイトを除くと、どうしても過去作の追加などがなかなか進みませんでした(いつもお越しくださっている皆さま、ありがとうございます、そして、ごめんなさい!)。
そこで、この度全面的にWordPressを活用し、活動情報はもとより、これまでの作品と活動をさらに広く深くご覧いただける”ポートフォリオサイト”を目指した全面リニューアルを行うこととしました。

新しいサイトでは、これまでの14回の個展の内容を詳細に掲載する他、出展してきたグループ展の資料なども順次充実を図ります。また、作品写真をこれまでよりも増量し、DMのデザインなど写真以外の活動もより知っていただけるようページを増やしています。各ページ下には関連記事へのリンクやソーシャルブックマークのボタンも設置し、より僕の作品と活動を知っていただけるようなサイトに育てていきたいと思っています。
サイトの更新情報は自動的にRSS、そしてTwitterにも配信されますので、ぜひご購読/フォローしていただければ幸いです。

ウリュウは『旅』をメッセージの柱に据え、写真を軸に、そこからさらなる活動の充実と拡大を目指しています。僕のこれまでといま、そしてこれからを広く・深くお伝えできるWebサイトを目指して、これまで以上にがんばります。

変わらぬおつきあいを、ウリュウ共々、新しくなる『YuukiURYU.com』にも、よろしくお願いいたします。
12月28日(水)午前0時(予定)、http://www.yuukiuryu.com/ をぜひご覧ください!


『OYOYO de 写真展−自遊自彩 Vol.2 秋編−』本日開幕、週末三日間開催!

札幌・大通にある、街中からアートを考え作り出す空間『OYOYO(まち×アートセンター さっぽろ)』にて、本日から3日間、約30人による大グループ展が開催されます。
180×90cmの空間に自由に展示し表現するスタイルのこの写真展に、ウリュウも出展させていただくことになりました。

OYOYO(まち×アートセンター さっぽろ)は、2008年春にできた、まちとそこに集まる人々、そして芸術文化のさまざまなかたちでの出会いと活動を応援する、民間有志によるスペースです。
美術・写真などの”部活”制を取り、毎月の”部費”を家賃や活動資金に充当して活動しています。発足には僕も関わらせていただき、写真部部長をオープンからの2年間務めました。現在は外部から活動を応援しています。

今回は写真部の主催で、部員以外にも参加者を幅広く募集し、一ブース(180x90cm)を自由に使って展示できるスタイルの写真展を行います。
この夏に初開催して好評で、僕も夏には都合が付かなかったので今回が初出展です。
築50年近いビルをリノベーションした空間に集まる幅広いジャンルの写真に、ぜひご期待ください。
僕は、先日の『さっぽろフォトステージ2011(Ⅱ期展)』の作品につながるテーマの作品を携えて出展いたします。
週末三日間と短めの会期ですが、日曜日を除き23時までオープンしています。
CAI02でご覧くださいました方も、もちろんそうでない方も、ぜひ足をお運びください!

■自遊自彩 −OYOYO de 写真展 Vol.2・秋編−

会期:11月25日(金)〜27日(日)
時間:25日 12:00-23:00/26日 10:00-23:00/27日 10:00-20:00
会場:OYOYO(まち×アートセンター さっぽろ)
札幌市中央区南1条西6丁目 第二三谷ビル6F
*東急ハンズさんの西側2軒隣のビルです。エレベータを降り、右側突き当たりにあります。
OYOYO公式サイト >> http://www.oyoyo16.com/
OYOYO写真部公式サイト >> http://blog.livedoor.jp/oyoyophoto/

本展のご案内サイトもありますので、合わせてご参照ください。
>> http://blog.livedoor.jp/oyoyophoto/archives/1854889.html


さっぽろフォトステージ2011(Ⅱ期展)、本日開幕!

今年で4回目を迎える、札幌から写真表現の”いま”を発信する企画/公募写真展『さっぽろフォトステージ』
第一回以来”皆勤賞”で参加を続けてきたこのフォトステージに、今年も参加させていただくこととなりました。
今年は2年振りの公募展として、Ⅰ期展とⅡ期展の二部構成での開催です。
ウリュウは11月4日〜11日に開催されたⅠ期展に続き、本日・11月15日〜22日に開催されるⅡ期展に出展いたします。

例年にも増して力のある作品が集う展示になったと感じています。僕も銀塩・モノクロによる撮り下ろしの作品を出展しました。

フォトステージは、毎年11月に札幌の各所を舞台に展開される芸術文化月間『さっぽろアートステージ』の特別参加事業として開催されてきました。今年は本展会場のCAI02のみならず、初めて、”メイン”であるアートステージ会場へのスピンオフ展示も実現しました(駅前通地下歩行空間に、フォトステージ出展者の中からのセレクトによる展示がございます)。
現代写真の、写真作家の発信力を、この札幌でもっと高めたい…そんな想いのもとに続けてきたこのフォトステージが、確実にその裾野を広げていると感じています。
明治以来、写真で都市建設、開拓の歴史が克明に記録されてきた歴史を持つ札幌・北海道は、まさに写真の文化が根付く地ということができるでしょう。
その歴史を継承し、写真の「いま」と「これから」を見つめ考える場を、今年も作り出したいと思っています。

会場は深夜11時までオープンしていますので、お勤め・お出かけ帰りにもゆっくりとお立ち寄りいただけるかと思います。
ぜひ、足をお運びください。

■さっぽろフォトステージ2011(Ⅱ期展)
会期:2011年11月15日(火)~11月22日(火)
会場:CAI02(raum2/3)
札幌市中央区大通西5丁目 昭和ビルB2F(地下鉄大通駅1番出口直結)
13:00~23:00(*日祝休廊)
011-802-6438


一本勝負展@小樽、いよいよ本日開幕!

搬入も無事終わりました。
『フィルム一本勝負@フィルムの街 小樽』、いよいよ明けて本日、開幕です!

今年で活動5年目を迎えた『フィルム一本勝負』。
39回の”勝負”のうちのおよそ三分の二を開催してきた小樽で、昨年7月の運河プラザ一番庫での展示に続き、初めてのフルバージョンでの展覧会を、今回は同じく運河プラザ内の一番大きなスペース・三番庫にて開催できることとなりました。

昨夏の運河プラザでの展示では選りすぐりの作品を展示しましたが、今回は毎年札幌にて開催しているのと同じ、フィルム一本分・36枚全点(2Lサイズ)+その中からの各メンバー自選の4点(四切ワイド)を展示します。もちろん今回のための撮り下ろしです!
それ以外にもこれまでの”名勝負”のセレクトの数々や一本勝負展として初めての試みも盛り込み、私たち6人のメンバー(乾 英男さん・入井 直樹さん・上原 稔さん・佐藤 元彦さん・山本 千尋さん・ウリュウ ユウキ)が心から愛する小樽の街のさまざまな表情を、深みのあるフィルムの写真でご覧いただこうと思います。

まだまだ、撮りたいものがある。まだまだ、歩きたい路地がある。
どれだけ撮っても撮り足りない魅力に満ちた小樽は、まさに「フィルムの街」。
たくさんの皆さまに、そんな小樽の小さくとも輝く魅力を感じていただければ幸いです。

ウリュウは初日の本日(13時以降)、および土・日に在廊を予定しています。
ぜひ会場で皆さまとお会いできますのを楽しみに、お待ちしています!

■写真展『フィルム一本勝負@フィルムの街 小樽』

【会期】2011年10月27日(木)〜30日(日) 9:00〜18:00
【会場】小樽・運河プラザ(小樽市色内2-1-20 運河通・中央通角)三番庫 観覧無料
【出展者】乾 英男・入井直樹・上原 稔・ウリュウ ユウキ・佐藤元彦・山本千尋(五十音順・敬称略)

【主催】社団法人小樽観光協会
【後援】富士フイルム株式会社・株式会社小樽写真販売・北旺写真株式会社
【お問い合わせ】電話 0134-33-2510 info2007(atmark)otaru.gr.jp

フィルム一本勝負 公式ブログ >> http://filmippon.exblog.jp/

*本展は、小樽・空知(岩見沢・三笠)・室蘭を中心に連続開催されているプロジェクト『炭鉄港2011−北の近代三都物語』の一環として、近代北海道の歴史を掘り起こす数多くのイベント・展覧会のひとつとして開催いたします。
『炭鉄港2011−北の近代三都物語』公式サイト >> http://www.3city.soratan.com/


運河プラザ、搬入中!

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『フィルム一本勝負@フィルムの街 小樽』、明日の開幕を控えてただいま搬入中です!

今回は運河プラザの三番庫、去年あの森山大道さんも個展を開かれた場所。
何より、一本勝負の歴史で初、小樽でのフルサイズ展示にテンション上がっております。

搬入がんばります!

http://www.yuukiuryu.com/news/groupshow/20111026000064.html


今年も始まりました、『鉄路展』!

2011年の夏も、あっという間に最終コーナーを回った感じ…という割には、ちょっと暑めの日々がまだ続いています。
それでも、やはりこうして小樽の空の下に立つと、夏の終わりを感じます。

今年も、『小樽・鉄路・写真展』の季節がやってきました。
二週間にわたって小樽の空の下、北海道で最も古い鉄道の廃線跡を舞台に開かれるこの写真展に、僕は11年目の出展をさせていただいています。
去年、開業から130年を迎えたこの旧手宮線。鉄道廃止から26年を経た今もこうして残るひとすじのレール。
手宮線は小樽の街の背骨だと、僕はこの場所に毎年立ち続けていつも思っています。列車は消えても、街の、生活の一部として存在し続けているこの空間。
重ねてきた歴史がそこここに顔を覗かせるこの街で、いつもはどちらかというとひっそりと存在しているのが、この手宮線です。この空間を年に一度お借りして、僕たち出展者と観覧のお客さまとでまたひとつ歴史を刻んでいく。そんな空間に展示する写真もまた、小樽の歴史や時間を切り取ったものでありたいという想いで、今年も僕は作品を持ってきました。
夕暮れという一日の終わり、そして、その一日が歴史として刻まれる瞬間。小樽が小樽らしくあるのは、そんななにげない一日の積み重ねがあるからだと思います。2011年という、誰の記憶にもしっかりと刻まれるであろうこの年。日常の愛しさ、そして記憶があるからこそ、明日に伝えていけるものがある。これまでもこれからも、僕はそんな小樽の「あたらしい記憶」を撮り続けていきたいと思います。

今年も、42人の出展者、大小500点を越える作品が集まっています。
朝・昼・夜・真夜中…時間毎に変わる雰囲気、そして二週間の間にぐっと秋めいてくる小樽の空の下で、ここにしかない時間と空間をぜひお楽しみください。
たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。僕が不在の折には、一言ぜひ、備え付けのメッセージノートに一筆残してください。また、例年通り作品紹介のフリーペーパー「tetsurocafe」も置いてあります。

それでは、小樽でお待ちしております。

●2011 小樽・鉄路・写真展
8月29日(月)〜9月11日(日)
24時間屋外展示(最終日は17時まで) 観覧無料
小樽・旧手宮線跡地(小樽市色内2丁目10 マリンホール裏手)
小樽駅より運河方面に向かって徒歩7分

詳しくは鉄路展公式サイトをご覧ください!
>> http://blog.livedoor.jp/tetsuroten/ (パソコン・携帯・スマートフォン)
Twitterもやっています!
>> http://twitter.com/tetsuroten/

僕のサイトの中にも、鉄路展の特設ページがあります。
>> http://www.yuukiuryu.com/otaru2011/
(フリーペーパー「tetsurocafe」も読めます)


今夜Ust出演!”鉄分”濃く語ります!

Web番組出演のお知らせです!
札幌・”電車通り”、東急ハンズの西隣のビルの6Fにある、まちとアートをつなぐ拠点『OYOYO まち×アートセンターさっぽろ』の中から毎週月曜日の夜にお送りしているUstream生放送番組『Sapporo Ustbar』が、新たに月イチでさらに時間延長とテーマコーナー増量で送る『月刊Sapporo Ustbar』を始めました。

その本日・7月11日のオンエアの第2部(20:30〜)『はしれ!ぼくの、わたしの、「札幌架空鉄道」』に、僕が登場いたします!

鉄ちゃん暦25年を誇るウリュウ、折々に作品にも鉄道がある光景を織り込んできました。
今日はちょっと切り口を変えて、”もし札幌に私鉄ネットワークがあったら?”をテーマに、同じく鉄ちゃんである”街研究家”のじゅんやさん(ウェブサイト「札幌真空地帯」管理人)、僕も小樽の旧手宮線のコラムと写真を寄稿させていただいた堀直人さん(「北海道裏観光ガイド」編集長)とともに、アツく深く語らせていただきます。

札幌はご存じの通り、JR線と三つの地下鉄、一系統の路面電車と多数の路線バスによる公共交通網があります。全国にさきがけた、そしてどこよりも大規模な地下鉄と市電/バスの乗継割引などすぐれた制度がある一方、ゴムタイヤ方式の地下鉄とJR線が相互乗り入れできない、IC乗車券「Kitaca」と「SAPICA」が未だ相互に使えない……など、交通機関相互の連携にところどころ難があることも長年にわたって指摘されています。
200万人都市圏である札幌に、なぜ”私鉄”がないのか……。
実はあったのですがなくなりました。じょうてつの前身・定山渓鉄道は地下鉄南北線に路盤を譲って廃止されたという歴史がありますが、その地下鉄は真駒内まで。仮にゴムタイヤではない一般的な電車として東京などのように相互乗り入れで定山渓までのレールが残っていれば、秋の大渋滞もなかったのではないか、というのは、これまでにも各所で語られてきました。
現に、戦後には東京急行電鉄(東急)が札幌を軸に江別から定山渓までを結ぶ「札幌急行電鉄」の構想を立ち上げたこともありました(じょうてつが東急系列なのはその名残です)。

今夜は、そんな「”歴史の”もし”」をひもといて、そしてかたちにしてしまおうと思います。ぜひ、ご覧ください!

■月刊Sapporo Ustbar 7月号

URL……http://www.ustream.tv/channel/sapporo6h
オンエア……2011年7月11日(月)〜15日(水) 18:00~23:00
*ウリュウ出演の第二部は20:30から22:30の予定です
スタジオ……OYOYO(まち×アートセンターさっぽろ)
札幌市中央区南1条西6丁目 第二三谷ビル6階
http://www.oyoyo16.com/
地下鉄大通駅1番出口(昭和ビル)から徒歩3分

●番組は公開でお送りします!入場は無料です(ワンドリンクオーダーをお願いします)。
くわしくは番組Webサイトをご覧ください。

番組Webサイト…… http://www.sapporo6h.com/wordpress/broadcast/


【情報追加】いよいよ開幕、『フィルム一本勝負2011』!

前回・去年11月の開催から半年余り。
毎度おなじみ流浪の撮影会『フィルム一本勝負』のメンバー七人が一堂に会して開催する年に一度の展覧会が、4年連続、富士フイルムフォトサロン・札幌さんを会場に、明けて今日からいよいよ始まります。
昨日の午後、イッポンズ全メンバーで搬入をしてきました。

写真を撮る、そのままアルバムに全部納めて順番に見せる…写真のいちばんシンプルにして真剣な楽しみ方だと、僕たちイッポンズは思っています。
某月某日、ひとつの街を限られた時間と一本きりのフィルムで撮り切って、そこで僕は、あの人はどんな世界を見て、感じて、残そうとしたのか…そのすべてが、『一本勝負』にはあります。
七人が切り取った36枚×7の瞬間をご覧いただければ、写真の持つチカラを、きっと実感していただけると思っています。

本展としては4回目となり、展示方法も回を重ねる毎に進化しています。今回もさらに”勝負”が引き立つ展示が完成しました。
ぜひ会場で、写真の楽しさと奥深さ、そして小樽の普段着の光景の中に、日常の愛しさを感じていただければ幸いです。
僕は原則毎日在廊を予定していますが、来週の月曜日(13日)と水曜日(15日・最終日)は午後以降の到着予定です。
皆さまのご来場、今回も心からお待ちしています!

■『フィルム一本勝負2011 −路地裏の七人−』

出展者……乾 英男さん・入井 直樹さん・上原 稔さん・佐藤 元彦さん・照井 かおりさん・山本 千尋さん・ウリュウ ユウキ
会期……2011年6月10日(金)〜15日(水) 10:00~19:00 観覧無料
会場……富士フイルムフォトサロン・札幌
札幌市中央区大通西6丁目 富士フイルム札幌ビル1階
電話……011-241-7366 http://fujifilm.jp/photosalon/

●地下鉄大通駅1番出口(昭和ビル)から徒歩1分

フィルム一本勝負 公式ブログ >> http://filmippon.exblog.jp/

そして、明日・土曜日に開催するお客さま参加のイベント「みんなで一本勝負」も、まだ若干の空きがございます!
こちらをよくご覧の上、ぜひご参加ください!
>> http://filmippon.exblog.jp/15680774/


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