RIJ’11・一日目(とりあえず報)

▲グラスステージをバックに、酷暑のオアシス・スプリンクラー!(2011/08/05 09:48)

行ってきました、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011・一日目!
参加された皆さま、お疲れさまでした!
いま水戸駅そばのホテルにいます。終演後に水戸駅に向かうシャトルバスから降りた人々がほぼ半々でJRの改札と書くホテルへと散って行き、しかも僕のホテルの方へも一気に10人くらいが向かい、もちろんフロントもフェスT/バンドT姿の人であふれるという、なかなかの壮観な状態がフェスらしくてうれしくなっちゃいます。

今日はこのアーティストを見ました!(括弧内はステージ)
[渋谷陽一さんの朝礼(GRASS)]-サンボマスター(GRASS)-サカナクション(GRASS)-FRONTIER BACKYARD(FOREST)-森山直太朗(GRASS)-Perfume(GRASS)-Cocco(GRASS)-yanokami(WING)-80KIDZ(SEASIDE)-ASIAN KUNG-FU GENERATION(GRASS)

洗濯などしていたらもうこんな時間なので、今回も”とりあえず報”で。
今日見た感想等々はTwitterにまとめてありますので、ぜひ合わせてご覧ください!
>> http://twilog.org/yuukiuryu
中でもやっぱりPerfumeはすごかった。いや、凄まじかった!ちゃんと今年こそはまとめます(!)。

渋谷さんの朝礼、そしてタイムテーブルカードの”ごあいさつ”にもあったのですが、毎夏こうして音楽を愛する人たちがひたちなかの地に集うということのかけがえのない時間、それを分かち合う幸せというものを、今年はいつも以上に感じます。
「こんなときだからこそ、祭りはやめてはならない」…その言葉を胸に、”3日間の夢の時間”を、なによりも楽しみたいと思います!


You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


This blog is kept spam free by WP-SpamFree.